安倍首相の最終演説が『色々な意味で凄まじい光景』を爆誕させた模様。マスコミの嫌われっぷりが露呈

1:ひろし ★:2017/10/21(土) 20:56:11.01 ID:CAP_USER9.net

安倍晋三首相=自民党総裁=が、衆院選の選挙戦最終日の21日、因縁の地である東京・秋葉原で最終演説を行った。

 午後7時半、安倍首相が両手を振りながら演説カーに登場すると、雄大な音楽も流れた。演説会場は、前列に並んだ聴衆が日の丸の旗を振り、支援者が巨大な「頑張れ安倍総理!」と書かれた横断幕を掲げた。

 安倍首相は聴衆に向かって「こんばんは!こんなにたくさんの方々に、秋葉原に集まっていただき、ありがとうございます」と感謝。

 何度も拳を突き上げた演説では、分裂した民進党に対し「看板を変えたからといって、あの(民主政権)3年半がなくなるのか!」「はっきり結論を出そうじゃありませんか!」「国民をだますことはできない!」と声を張り上げた。

 その度に、聴衆から「そおだああ~!!」「そおだああ~!!」と応じる大歓声があがり続けた。

 同所は過去4回の国政選挙で安倍首相がラスト演説を行い、いずれも自民が勝利を収めた縁起のいい場所である一方、今年7月の都議選の際は、演説中に「辞めろ」コールが起こり、これに安倍首相が「こんな人たちに負けるわけにはいかない」とやり返した因縁がある。都議選は自民が惨敗し、再び安倍首相が臨んだこの日の演説は「安倍首相のリベンジライブ」と命名する向きもあった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171021-00000132-dal-ent



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