衆議院選の選挙演説が『在日が意図的に妨害し始める』最悪の情勢に。日本人の人権を露骨に侵害

1:ろこもこ ★:2017/10/05(木) 21:47:55.06 ID:CAP_USER.net

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-00000066-mai-soci

 ヘイトスピーチなどに反対する学生団体「反レイシズム情報センター(ARIC)」の梁英聖(リャン・ヨンソン)代表らが5日、選挙を所管する総務省を訪れ、衆院選期間中のヘイトクライム・ヘイトスピーチ対策に取り組むよう申し入れた。


 申し入れ書では、昨年6月のヘイトスピーチ対策法施行後、選挙の街頭演説などで排外主義をあおる動きがみられると指摘。対策法にのっとった選挙運動を行うよう候補者に要請することや、選挙中のヘイトスピーチなどの実態調査をするよう求めている。

 ARICによると、今夏の東京都議選の際も、排外主義的な主張を掲げる政党の運動員らによる差別扇動があった。梁代表は「候補者の言論の自由を保障するのは当然だが、差別扇動による暴力の犠牲者が出ないよう取り組んでほしい」と求めた。ARICはまた、立候補予定者らの過去のヘイトスピーチにあたる発言を集めた特設サイト「ヘイト政治家データベース」を3日から公開。「有権者の判断の参考にしてほしい」と話している。【井田純】



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