予測を見事に外したWHO上級顧問が見苦しい態度を見せる 苦々しいコメントを外国紙に掲載

1:バックドロップホールド(茸) [US]:2020/05/27(水) 00:24:50.70 ID:5PT8CTEe0 BE:479913954-2BP(2931)

一方、キングス・カレッジ・ロンドンの公衆衛生学教授でWHO事務局長上級顧問を務める渋谷健司は、日本は気を緩めず第二波に備えるべきだとして、ポスト紙にこう語っている。

「日本は欧米のような爆発的流行は回避できたように思えるからといって、自己満足に浸るのは危険です。日本の医療と検査体制は、次なる大きな波に立ち向かうのに充分ではありません」

https://news.yahoo.co.jp/articles/c5efabdeccc3ff42634f76c1c90b56075542f378


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