メイカさんからの続報 

米国もインドも中国に対して法的に訴えることにしました。
他の国々も米国に続くでしょう。
日本はさてどうなのでしょうか。きっと中国に忖度して賠償金の請求など絶対にできないでしょう。
マスクが日本から消えて大変なことになっていますが、在日中国人が一斉に日本中のスーパーから食品を買い占めて民泊施設やマンションなどに運びこむとのこと。
政府に訴えるべきです。中国人によって日本の食品が日本から消えると。 日本から中国人は減らせ!ですね。

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メイカさんによると:

・米国は香港との自由貿易を取り消す。香港も中国も米ドルに交換できなくなる。香港は香港ドルでは世界と貿易ができない。米ドルに換えなければ中国人民元も香港ドルも米ドルに換えなければ世界で貿易できない。人民元も香港ドルも紙屑になる。
・中国中央警備局は習近平や中央政府の要人らを守るために、北京に82部隊を送り込んだ。しかしこの中から無症状の武漢肺炎感染者が17人いることが確認された。北京では感染爆発の第二波が来ている。
・インドの弁護士チームが国連人権委員会を通じて中国に対しインドの武漢肺炎被害者のための賠償金(20億ドル)を請求した。
・米国弁護士チームは、習近平、王 岐山など政府幹部らに対して国際軍事法廷にて国際裁判を起こす。次にイギリス、ドイツ、他が次々に被害国として中国に対する裁判を起こすだろう。
・中国の友好国のイランは中国と同様に実際の感染者数、死者数を公表せず隠蔽している。実際は感染が拡大しており大量の死者が出ている。イランと中国の協議で、イランは人民元を使うようになるかも。イランは中国から武器も買っている。
・オーストラリアでは人工呼吸器を1日1000台作ることにした。オーストラリアでは5350人が感染者、8人死亡。
・人民軍の軍人の間で感染爆発の第二波が来ている。

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