メイカさんの続報:昨年9月に人民軍がコロナウイルス感染の軍事演習をしていた!

メイカさんからの続報2月17日:
武漢では医師が足りないため、中国全土から医師や看護師が強制的に武漢へ派遣されている。
武漢の病院で従事している医師は3万人以上いますが。それでも武漢市内の61の病院では医師や看護師不足が深刻。
中国全土から武漢に強制的に派遣されることになった若い医師や看護師は家族から離れることを悲しみ(親と別れるつらさを訴える沈黙の抗議として)を表現するために頭を坊主にして武漢に出発している。武漢に行くことは死を意味しているから。武漢の病院の医師や看護師の死亡率は25%。
武漢の病院では防護服も足りず医療従事者は防護服の代わりにレインコート着ている。

米研究者の発表によると、新型コロナウイルスは、体外でも5日~9日間は生存する。これは人工的に作られたウイルスだから体外でも数日間生き続ける。
(インフルエンザ・ウイルスは体外だとすぐに死ぬ。)
既にこのウイルスは12月ころから世界中に拡散されていた。
ドイツの論文では、大阪、沖縄など暖かいところではウイルスの体外生存率が高い。
風邪やインフルの感染は、暖かい季節になると自然に収束するが、このウイルスは暖かいと余計に感染力が増す。
武漢だけでも、2月末までに新たに50万人が感染すると予想されている。

湖北省日報の2019年9月16日付けの記事に(今でも閲覧可能)、中国全土から湖北省の空港に中国人民軍の軍人らが集結し生物兵器の軍事演習が行われたと伝えている。その時、人民軍は軍事演習の中で武漢新型コロナウイルスという言葉を使っていたと報じていた。つまり、既に昨年9月にウイルス感染拡大の軍事演習が行われていたということでり、このウイルスが中国共産党の命令下で武漢市内の病毒研究所で作られた生物兵器だということが証明されたことになる。自然のウイルスではない。。
当時の軍事演習の内容は、このウイルスに感染してふらふらになった患者に対する対応、治療法、予防方法、消毒の準備など。
これこそがウイルスが生物兵器であることの証拠。中国は計画的にこのウイルスを作った。米国が作ったのではない。
中国はWHOに報告するときに武漢新型コロナウイルスの武漢を削除してほしいと指示した。中国は生物化学兵器を使った戦争の準備をしていた。台湾や米国や香港ではこのことを次々に報道している。

詳細はこちらから:
https://www.youtube.com/watch?v=FS_gdPCd7DM
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一方、今日の虎ノ門ニュースにはがっかりしました。
元WHO西太平洋事務局 新興再興感染症チームメンバーの村中璃子医師が今日の虎ノ門ニュースに出演されていましたが、この方は、番組中に「新型コロナウイルスは生物兵器であるはずがない」と断言していました。この方はすごい経歴の持ち主で社会的地位の高いと言われる仕事に従事されているのは確かですが、所詮WHO側(主流派、中国当局側、エスタブリッシュメント側)に立っている方であることは明らかです。ちょっとがっかりですね、虎ノ門ニュースには。このような方を出演させて世界中の科学者らの発表内容を全面否定させているのですから。
この方は百田さんをうなずかせるほどの説得力で、新型コロナウイルスは野生動物から人間に感染したオーガニックのウイルスであると日本中の情報弱者の皆さんに思い込ませようとしていますね。
何等かの意図を感じます。

日本以外の国では、多くの科学者がこのウイルスは生物兵器であると発表し報道しています。ウイルスの特徴を見れば人工ウイルスかどうかがわかるそうです。
中国があのように中国全土をカバーする軍事統制・監視ができているのも昨年9月に新型コロナウイルス感染拡大に対応する演習をしていたからですね。
ということは、NWOのためにウイルスを意図的ばらまき中国人の人口削減そして世界の人口削減を決行したのでしょうか?それを隠そうとしてこのウイルスは生物兵器ではないと思わせたいのでしょうか?

詳細はこちらから:
https://www.youtube.com/watch?v=WxJL8WUz_aU
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