メイカさんからの最新情報 中国は人口削減のためにウイルスを作りました。

今回のチャイナコロナウイルスに関して、ネット上では、CIA、モサド、MI6などが中国が米国や日本にウイルスをまき散らす前に武漢の研究所に忍び込み武漢にウイルスをまき散らしたと言っていた方もいましたが、
今回のメイカさんの情報により、やはり、中国が生物兵器としてチャイナコロナウイルスを作り出したことがわかりました。トランプは米国から多くの専門家を中国に派遣し調査をするようですが、習近平がそれを許可したと言うことは既に証拠は全て隠滅してしまっているので何も明らかにならない可能性があります。
このまま動物由来のウイルスであると断定され、中国では感染がまん延し感染者が次々に焼却されていくのを考えると世界は暗黒時代を迎えたなと感じます。
中国共産党に乗っ取られた日本の政界の闇もここまで深いとは知りませんでした。今の状態を見ると日本は既に中国の植民地になってしまったようです。
中国では85の大都市が封鎖されているのに日本政府はまだ湖北省からの中国人のみを入国拒否にしているのです。これから大勢の中国人富裕層が湖北省以外のルート経由で日本にやってきて無料の治療を受けることになるかもしれません。日本政府は日本国民を治療するよりも中国人や外国人の治療に力を入れています。なぜなら一般の日本人は検査の対象から外れているからです。
これほどの闇が日本を染めているということは戦後日本がいかに中国共産党にやられてしまっているかがわかります。
日本は他国と比べても安心して暮らせる良い国だと思っていましたが、国民が知らない間に安倍政権は2015年にンバウンド強化のために法整備を行い、日本の港での入国審査を簡素化したことで多くの中国人を日本国内に逃がしています。
もうね、日本の政治家には日本や国民を守れる人間はいません。
それと兵庫県知事も日本の病院でもマスクが不足しているのに100万枚のマスクを中国共産党に送ってあげたそうですよ。亡国日本ですよ。
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メイカさんが入手した情報によると:
・WHOが世界中から15人の専門家らを中国(北京、武漢、他)に派遣することになりました。
・米国に亡命した郭文貴さんがバノン?さんのインターネット番組に出演し、中国政府は2018年から中国全土に火葬場を建設してきたと暴露しました。現在、武漢だけでも49か所に火葬場があります。1つの火葬場で1日に1200人を焼却できます。武漢の火葬場だけでも5万人以上の死体を焼却しました。
なぜ中国各地に火葬場を建設したのかということです。
・現在、中国の85の大都市(北京、上海を含む)が封鎖されています。つまり少なくとも2億5千万人以上が隔離されています。中国の人口は14億人。そのうちの2億5千万人が隔離。感染速度がかなり速いということです。
武漢市内のあちこちの火葬場で死体を焼却しているためガスや煙がまん延し空気が非常に悪くなっています。武漢市内が汚染されすぎて入れない、全滅状態です。感染が確認されてからたった2か月しか経っていないのにこれほどひどい状態になっています。
・チャイナコロナウイルスは中国共産党が作り出した生物兵器です。郭文貴さんは、自分の命をかけても、これは間違いなく100%中国共産党が作った生物兵器であると断言する、と言っていました。この番組は世界中に配信されました。
・武漢は壊滅状態。中国政府は北京と上海は何が何でも守るつもりです。
・習近平はトランプが専門家を派遣することを許可しました。しかしどこまで調査ができるかはわからない。
中国政府は武漢に秘密病毒研究所をいくつか作ったため支援していたフランスが怒って支援を止めました。
病毒研究所に保管されていた病毒は全て廃棄され研究所で働いていた1200人の研究者もどこかに行ってしまったため証言ができないため、トランプはどこまで調査できるかはわかりません。
・フランスは昔から武漢と交流があるため武漢駅も建設しました。

詳細は以下のビデオをご視聴ください。

https://www.youtube.com/watch?v=6NM11KvM6go
武漢の新型ウィルスは中国共産党の実験室から漏れた「生物化学兵器」18  
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