中国発の新型コロナウイルスが世界中に広がりつつあります。

中国政府が正直に情報を流すはずがありません。中国政府は隠蔽とフェイクニュースで権力を維持していますから。ですから中国国内で実際に何が起きているかを把握するのは難しいですね。
今回のウイルス感染も中国政府が発表するよりも感染者数ははるかに多いようです。武漢に里帰りし感染した中国人が解熱剤で誤魔化して入管を潜り抜けてしまったのですから。。。同じようなことをしている中国人は他に何人もいるはずです。
今回の新型コロナウイルスもSARSも、生物兵器なのではないでしょうか。世界一の人口を誇る(しかも経済的に豊かになり中国人は世界中に分散していると言うのがミソ)中国で発生というのがカギです。
日本政府は今回のウイルス感染にそれほど危機感を持っていないようですが、春節で(すでにその前からも)多くの中国人観光客が日本に流入してきます。里帰りで中国に帰国する中国人も多いでしょう。
しかし中国人の感染者は解熱剤で誤魔化して入管を素通りするかもしれません。
既に感染している中国人がマスクもかけずに東京や他の観光地をうろうろしていることも考えられます。大都会では感染者数は急増します。
2億人以上の中国人が日本人よりもずっと裕福ですから、春節で彼らは日本や他の国々に遊びに行きます。
失礼ながら、はっきり言って、中国人はある程度裕福になっても不衛生なところがあると思います。トイレで手を洗わなかったり、使用済みトイレットペーパーを便器の中に捨てずにゴミ箱に入れたり。
中国人はウイルスを世界にばらまく最高のツールです。既に米国でも感染者が出ています。
春節後に中国人観光客や里帰りした在日中国人経由で日本人の感染者数が激増しないことを祈ります。特に高齢者や乳幼児には。。。。(訪日中国人がマスクを爆買いする可能性があります。)
また、ビル・ゲイツとワクチン産業は今回のウイルス感染拡大でさらに危険なワクチンを製造し世界中の人々に押し付けそうです。
既に日本政府は東京五輪の前に複数種類のワクチンの接種を呼び掛けています。まさかボランティアや選手に強制的に接種させるつもりではないでしょうね~。
世界の支配層は、世界中の人々に非道徳的な人体実験をし続けたり、ワクチンを強制的に接種させ効率的な人口削減を行いながら大儲けをしているサイコパスだらけです。

https://www.investmentwatchblog.com/real-and-actual-doom-china-virus-spreading-quickly-and-china-is-not-being-upfront/
1月21日付け

中国発の新型コロナウイルスが瞬時に世界中に広まっています。しかし中国政府はその実態を正直に伝えていません。
中国政府は12月31日に初めて40人が何等かのウイルスに感染したと発表しました。

しかし1月19日の中国国内の感染者数は240人となり、1月21日の感染者数は300人と発表されました。
突然、感染者数が急増しています。
一方、1月19日に行われた国際的な医師らによる発表では1月19日時点の感染者数は1700人近いということでした。そして彼らによると1月21日には既に感染者数が2125人まで増えています。


国際的な医師らの発表が正しいなら、今後の感染者数は以下のように増えていくはずです。


(月日) (感染者数) 


今回のウイルスの致死率は感染者数の10%から33%です。
そして中国では24日から春節が始まり中国人の大移動が始まります!

                                
<今回の新型コロナウイルスも人工的に撒かれたもの?>
https://beforeitsnews.com/health/2020/01/warning-world-health-emergency-alert-sars-like-virus-spreading-worldwide-must-see-video-3004561.html
(ビデオ)
1月21日付け

(4:30~)
歴史的にも、突然致死的な伝染病が広がり非常に多くの人々がなくなるケースが何度もありました。
不衛生な生活環境の中でも人口が急増しネズミから感染した伝染病が爆発的に広がったこともありました。
人口過剰が感染拡大を速める原因だとするなら、政府が意図的にウイルスをばらまき人口抑制をしている可能性もあります。
例えば、実際に1930年代(私:1929年に世界恐慌。1933年から民主党のルーズベルト政権)にタスキージーで米政府は致死的な奇形梅毒ウイルスを故意に黒人に注射しました。
(5:35~)こちらの写真は当時黒人に梅毒ウイルスを注射している様子を写しています。
米政府は梅毒の研究のために黒人に致死的な梅毒ウイルスを感染させていたのです。
また、ニュルンベルク綱領 (Nuremberg Code 非倫理的な人体実験研究に対し、第二次世界大戦後ニュルンベルク裁判の一環で1947年に行われた「医者裁判」の結果として生まれた、人間を被験者とする研究に関する一連の倫理原則)でもわかる通り、戦時中ナチスドイツは強制収容所でユダヤ人に人体実験を行っていました。
歴史的にみても多くの政府が一般人に対して人体実験を行ってきました。

例えば、1970年代に行われたLSDを使ったサイケデリック人体実験、CIAのMKウルトラのマインドコントロール実験、ベトナム戦争では複数種類の麻薬を使った人体実験などがあげられます。
ジョージアガイドストーンにも世界人口を5億人以下に削減するという文言が刻まれています。今後10年間で世界人口は10億人も増加すると言われています。
政府の言うことは信用できません。政府はケムトレイルは存在しないと言っていたのに今では気候変動(詐欺)を緩和するためという嘘の理由をつけてケムトレイルを撒いていることを政府は認めました。
これまで支配層は温暖化と言う言葉を使ってきましたが、地球は温暖化ではなく寒冷化に向かっていることがバレたために、今度は温暖化の代わりに気候変動と言う言葉を使ってごまかしています。

そして現在、致死的なウイルス(新型コロナウイルス)を世界中の人々に感染させようとしているのではないでしょうか。
既にアジアだけでなく欧米でも多くの人々が感染する恐れがあります。このウイルスは人工的に作り出されたものなのか、自然発生なのか。。。。
サルから感染と言われていたHIVウイルスは実際は人口削減のために人工的に作り出されたものだということがバレていますから、今回のウイルスも人工削減のために人工的に作り出された可能性があります。
タスキージーで黒人が人体実験のモルモットにされていましたから、致死的なウイルスの感染もまた陰謀ではなく現実の世界で行われているのかもしれません。
今回のウイルス感染も世界的な緊急事態に発展するケースかもしれません。
                                ↓
新型肺炎コロナウィルスへの対応】米国→乗客全員別室で検査 日本→質問票で自己申告確認!
私:日本政府のやることはいつも甘すぎます。だらけすぎています。ゴーンが逃亡できたのも当たり前。
                               

https://hosyusokuhou.jp/archives/48869909.html
(転載)

政府 新型コロナウイルスへの対応方針を決定
新型コロナウイルスへの感染者が日本国内で初めて確認されたことを受けて、政府は、検疫所での健康状態の確認といった水際対策を徹底し、医療機関で感染が疑われる人が確認された際の検査を着実に運用するなどとした対応方針を決定しました。

政府は、21日午前、総理大臣官邸で関係閣僚会議を開き、新型コロナウイルスへの対応方針を決定しました。

それによりますと、感染のリスクが高い地域からの入国者や帰国者に対し、検疫所で健康状態を確認するなどの水際対策を徹底し、医療機関で感染が疑われる人が確認された場合には、国立感染症研究所で検査する仕組みを着実に運用するとともに、感染者との濃厚接触者の把握を徹底するとしています。

また、各国や関係機関と緊密な連携を図り、発生国での感染状況や、WHO=世界保健機関、各国の対応状況などに関する情報収集に最大限努力するとしたうえで、国民に迅速、かつ的確な情報提供を行い、安心・安全の確保に努めるとしています。

安倍総理大臣は「現時点で、持続的なヒトからヒトへの感染が確認されている状況ではないが、中国では引き続き患者数が増加しており、一層の警戒が必要だ。感染症の発生状況などの情報収集の徹底などに万全を期してほしい」と述べました。


官房長官「感染拡大防止に万全期す」
菅官房長官は、閣議のあとの記者会見で、「決定した対応方針に基づき、中国・武漢から航空機で入国する人に、健康状態を確認するための質問書を新たに配布するなど、水際対策を強化することにしている」と述べました。

そのうえで、「検疫時の症状などにかかわらず、すでに全国の医療機関で、武漢に渡航歴があり、原因が明らかでない肺炎患者を把握する仕組みを構築しており、その着実な運用を徹底するなど、感染の拡大防止に万全を期していきたい」と述べました。

厚労相 水際対策を強化
加藤厚生労働大臣は、関係閣僚会議を受けて、中国からの入国者に対して、健康確認を徹底するなど、水際対策を強化する方針を明らかにしました。

具体的には、▼中国・武漢から航空機で入国する人に対して、健康状態を把握するため、症状に関する質問票を新たに配布するほか、▼武漢に加え、上海からの航空便でも、発熱などがある場合は自己申告するよう、機内アナウンスを流すということです。

加藤大臣は、閣議のあとの記者会見で「22日、WHO=世界保健機関の緊急会合が開催されることになっており、その結果も踏まえつつ、リスクの変化に応じ、関係各所と連携しながら対策の強化を図り、万全の対応を行っていきたい」と述べました。

                            

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