セルフ経済制裁により韓国人の日本企業就職話が絶賛壊滅中 チャンス自体がどんどん消滅

1:ハニィみるく(17歳) ★:2019/08/31(土) 09:17:53.71 ID:CAP_USER

韓日間の対立が2か月続き、苦しむ者が増えている。

(写真)
http://db.kookje.co.kr/news2000/photo/2019/0831/L20190831.99099013393i1.jpg

特に国内の就職難で日本での就職を準備していた青年が苦痛を受けているが、その理由は何だろうか?今月初め、日本のIT関連企業に就職内定を受けていた24歳のカン・スンフンさん。今年12月の出国を目標にしているが、反日感情の影響で合格が取り消しされたり、ビザの発給が遅れないかと心配が多い。日々日本のニュースを検索して、日本企業の担当者と電話をするのがスンフンさんの最も重要な日課である。

今年26歳のペク・ウンヨンさん。日本での就職だけを3~4年準備して、苦労しながら合格したが喜びもつかの間。

拡散した反日感情によって、売国奴や親日派の声を発する周辺の視線が耐え難いという。

これらを一層困難にしたのは、政府が急に7年続いていた日本就職博覧会を中止にしたからである。現在、日本企業に勤める韓国人は62,500人余り。最近3年間の海外就職の27%は日本で、大きな比重を占めていた。これによって日本での就職を準備していた青年たちの、就職のチャンス自体が消えたのである。

被害を受けているのは青年だけではない。弘大(弘益大学)で日本式居酒屋を開いているキム・ダルホさんは、不買運動が始まって昼のランチを止め、3人いた従業員を全員解雇して1人で働いている。 売り上げが半分に落ちたからである。日本専門の旅行業を運営する自営業者も事情は同じ。取材スタッフが会った日本関連の自営業者も皆、このまま行けば店が潰れるのではないかと心配は大きい。

韓日間の対立で国内の国民の被害が大きくなっている状況で、望ましい反日運動の方向は何カ 『ニューストリー(SBSの時事番組)』が取材をした。

ソース:国際新聞(韓国語)
http://www.kookje.co.kr/news2011/asp/newsbody.asp?code=0500&key=20190831.99099013393


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