韓国が軽空母建造へ、F-35Bを16機搭載…米外交専門誌「日中の艦隊に対抗する一助になるだろう」!

1: チンしたモヤシ ★
 《 新型艦はヘリコブターが離着陸する能力を持つことから、ヘリコプター揚陸艦(LPH、ランディング・プラットフォーム・ヘリコプター)に分類される。朝鮮日報によると、韓国の既存のLPHと比較するとおよそ1.5倍の規模となる。韓国のLPHとしては独島と馬羅島の2隻が存在するが、新造艦は排水量3万トン規模となり、排水量1万9000トン級という既存2艦の規模を大幅に上回る。日本が保有するいずも型護衛艦の排水量2万6000トンと比較してもやや大きい数字だ。建造予定の軽空母は、16機のSTOVL、3000人の兵士、20台の上陸用装甲車を輸送する能力を備える。  》 

ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

190801-N-DQ787-0169
https://newsphere.jp/world-report/20190808-2/ 
引用元: ・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1565609456/
続きを読む
タイトルとURLをコピーしました