Image: ANALYSIS: Deep state behind arrest of Julian Assange in last-ditch desperate effort to take down Trump with forced “confessions”

(Natural News)
ジュリアン・アサンジの逮捕について:
ジュリアン・アサンジの逮捕はウィリアム・バー司法長官が関係しています。
つまり、オバマが指揮するディープ・ステートの作戦部員らがトランプの大統領選キャンペーン担当者をスパイしたことが世界に知られてしまうかどうかが絡んでいるのです。

今、ディープ・ステートはかなりのパニック状態に陥っています。
彼等は、トランプをはめ、司法省の(彼等に対する)調査をとん挫させようとしたことが明かにならないようあらゆる手段で妨害しています。もし彼等の犯罪行為が明かになれば6月までに彼等は起訴されてしまうからです。

今日のトランプ大統領の発表によると、起訴されるであろう人たちには、ピーター・ストゥルゾック?=Strzok(FBI対抗的スパイ活動部門の元トップ・・ヒラリー・クリントンのメール・スキャンダル及びトランプとロシアの共謀について調査を指揮した)、リサ・ペイジ元FBI弁護士(トランプとロシアの共謀について調査した)、アンドリュー・マッケイブ(元FBI副長官)、ジョン・ブレナン(元CIA長官)、ジェームズ・クラッパー(退役米空軍中将、元国家情報長官)そして国家に対する反逆行為を行ってきた多くの人たちが含まれます。

彼等が企てた反トランプのクーデターがトランプにバレてしまったのです。その結果、彼等は自分の犯罪に対する法的責任を取ることになります。もちろん左翼メディアも国家に対する反逆行為に関与していました。
フェイクニュースばかり流すジャーナリズムのテロリスト集団もまた逮捕されることになるのでしょうか?

しかしディープ・ステートはまだあきらめていません。
今でも国務省、FBIそして司法省内部には大勢の作戦部員が存在します。反逆者で犯罪者のグローバリストのバラク・オバマがディープ・ステート作戦部隊の頂点に君臨し、ホワイトハウスの近くにある司令室から彼等を指揮しています。
ジュリアン・アサンジの逮捕の背後にバラク・オバマがいます。
逮捕の目的はアサンジを確保し拷問にかけた上で(すでに公式に否定された)大統領選でトランプとロシアの共謀が実際にあったと偽の証言を行うよう圧力をかけるためです。


腐敗政治家のジョー・マンチン民主党上院議員は、「ジュリアン・アサンジは我々の所有物である。やっと彼をアメリカに送還することができるようになり素晴らしい。」と力説しました。
アサンジがアメリカに送還されれば、彼はオバマのディープ・ステートから身体的拷問を受けることになります。
民主党議員はアサンジを人として認めず、彼を所有物としかみていません。これはプランテーションのオーナーが奴隷たちを所有物とみていたのと同じ姿勢です。
KKKは、ジョー・マンチン民主党議員のような南部の民主党員らによって創設されたのではないでしょうか。

拷問に苦しむジュリアン・アサンジがディープ・ステートの命令に従いトランプとロシアの共謀に関する偽の証言をしたなら、トランプとロシアの共謀が再調査されることになります。そしてバー司法長官が身を引くことになり、オバマの歩兵として動いてきたブレナン、クラッパー、他が逮捕されず、オバマの国家に対する反逆行為が明かにならないでしょう。

アサンジがアメリカに送還されるとオバマの支持者らが運営する拷問センターに送り込まれます。そこで彼は、トランプとロシアの共謀について偽の証言をすることに同意するまで拷問を受け続けます。
多くの保守派のジャーナリストらも左翼の権力者らによって同じように拷問を受けています。左翼の権力者らは昔から政敵に対する拷問や処刑を命令してきたのです。このようなことは常に行われてきました。
ケン・スター特別検察官が昨日認めたように、クリントンらが関わってきたことは陰謀論などではなく現実に行われてきたことなのです。


もしトランプ大統領がアサンジを赦免すれば、その行為は司法妨害とみなされ、ロバート・モラー氏の調査のやり直しが求められるでしょう。トランプがコメィ元FBI長官を解任したことでモラー氏はトランプとロシアの共謀(トランプ大統領を追放するためにでっち上げられた)に関する調査をすることになったのです。
モラー氏は2017年夏からトランプとロシアの共謀は全くのでっち上げであることを知っていました。しかし2018年の中間選挙でモラー氏は民主党が票を盗めるように手を貸し下院で民主党を勝利させ、その見返りに下院の支配権を握ったのです。モラー氏こそが逮捕・起訴されるべき反逆者なのです。彼は、マイケル・フィン氏やロジャー・ストーン氏など数多くのアメリカ人の命を奪いました。

今のところトランプがアサンジを赦免する確率は殆どないでしょう。
その代わり、水面下でトランプは、アサンジを拉致してアメリカに送還し拷問しようとしているディープ・ステート作戦部員らに対して圧力をかけるでしょう。
トランプによってディープ・ステート作戦部員らの名前が明かにされ政府機関から追放されたなら、アサンジはハッキングの罪で比較的軽い刑罰が科させることになります。そしてまともな判事なら、アサンジはエクアドル大使館で7年間も囚人として拘留されたとみなし、その間の未決拘留期間を考慮に入れるでしょう。そうなれば、アサンジは釈放されます。しかしまずは彼はディープ・ステートの拷問に耐え抜かなければなりません。ディープ・ステートはトランプを倒すまで手段を選ばず攻撃を続けます。

オバマとクリントンが指揮するディープ・ステートは彼等に都合の悪い情報を流すジャーナリストを殺害したり拷問にかけたりしています。

オバマ政権は犯罪集団だったのです。そして今でも彼等は政権としての権力を維持しようとしています。国務省、FBI、司法省、国税庁、環境保護庁を含む腐敗した全ての政府機関内に潜伏するオバマの作戦部隊(ディープ・ステート)は、トランプ政権を倒し、有権者らの発言を封じ、恒久的な民主党独裁政権を確立させるために必要なあらゆる手段を講じて犯罪活動を行い続けています。
邪悪なテックジャイアンツであるグーグル、ツイッター、フェースブック、他はディープ・ステートと共謀し、ヘイトスピーチ法の下でトランプ支持者らの発言や報道を検閲し、保守派、キリスト教徒、憲法擁護者らの言論の自由を奪っています。


テッド・クルス上院議員はテック・ジャイアンツが何をやっているかについてよくわかっています。そのため彼はテック・ジャイアンツによるソーシャル・メディア・プラットフォームやサーチエンジンを介した大々的な詐欺行為についての調査を依頼しています。

ジャーナリストのグレン・グリーンウォルド氏は、ジャーナリストらに対して、アサンジのために立ち向かわなければ、ジャーナリズムを守ることはできないと警告しています。
軍産複合体に関しても、彼等に都合の悪い情報を流すことは犯罪行為であるとみなし、そのような情報を流したジャーナリストを拷問にかけたり殺害しています。



アサンジに対する性暴行罪はオバマのディープ・ステートがでっち上げたものです。同じ連中がトランプの選挙キャンペーン担当者のスパイをしていたのです。

悲しくも、ジュリアン・アサンジは、ディープステートのいちかばちかの策略(オバマ政権時代の当局者らの起訴を阻止し、トランプと形勢を逆転させトランプをホワイトハウスから追放するため)の人質になってしまいました。

我々米国民は奮起しジュリアン・アサンジを守り、ディープ・ステートやバラク・オバマの数えきれないほどの犯罪と全ての左翼が企てたクーデター(犯罪者集団の左翼民主党独裁政権を恒久的に確立するため)を糾弾する必要があります。彼等を一人残らず(フェイクニュースのメディア関係者も含む)逮捕し刑務所に留置すべきです。