韓国が威嚇飛行を受けた18日に防衛省が瀬取り現場を確認していたと発覚 安保理に持ち込まれる

1:ひろし ★:2019/01/24(木) 18:17:06.72 ID:CAP_USER

平成31年1月24日
防衛省

平成31年1月18日(金)午後、北朝鮮船籍タンカー「AN SAN 1号」(IMO番号:7303803)と船籍不明の小型船舶が、東シナ海の公海上(上海の南約410㎞の沖合)で接舷(横付け)していることを海上自衛隊第1海上補給隊所属「おうみ」(佐世保)が確認しました。

両船舶は、接舷(横付け)した上で蛇管(ホース)を接続していたことから何らかの作業に従事していた可能性があり、政府として総合的に判断した結果、国連安保理決議で禁止されている「瀬取り」(注)を実施していたことが強く疑われます。

 なお、北朝鮮船籍タンカー「AN SAN 1号」は、平成30年3月に国連安保理北朝鮮制裁委員会から資産凍結・入港禁止の対象に指定された船舶です。

(注)北朝鮮船籍の船舶に対する、又は、北朝鮮船籍の船舶からの洋上での船舶間の物資の積替え本件事案についての政府の対応については、「我が国における国連安保理決議の実効性の確保のための取組」をご確認ください。
 (リンク先: http://www.mod.go.jp/j/approach/defense/sedori/index.html

全文はソースで
http://www.mod.go.jp/j/press/news/2019/01/24c.html


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