【緊急速報】北朝鮮とアメリカの戦争は第三次世界大戦の前哨戦だった!!! と ん で も な い ユダヤの陰謀論が明らかに!!!

【緊急速報】北朝鮮とアメリカの戦争は第三次世界大戦の前哨戦だった!!! と ん で も な い ユダヤの陰謀論が明らかに!!!



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1 :ニライカナイφ ★:2017/08/26(土) 22:47:27.58 ID:CAP_USER9.net
【緊急】北朝鮮が戦争秒読みなのは「ディープ・ステート(影の政府)」の巨大な陰謀! 元米将軍も暴露…日本は実験台だった!
2017.08.26

――聖書・ノストラダムス、E・ケイシー、出口王仁三朗…あらゆる究極予言から大胆なジャーナリズムで未来を読み解いたトカナBOOKS新刊書籍『神々の予定表(アジェンダ)』著者・山田高明が緊急寄稿!

「金正恩は核攻撃を遂行する強化された能力を有することができようが、核攻撃能力を持った途端、死ぬことになる」

2016年10月、米国務次官補のダニエル・ラッセルはこんな発言をした。そして今現在、まさに彼の警告した通りのことが起ころうとしている。

北朝鮮は今月26日、米韓合同軍事演習のさなかにミサイルを発射。短距離とはいえアメリカが北朝鮮の「自制」を評価する中での発射となり、緊張感が高まっている。

ラッセルの発言に戻るが、これは、考えてみれば奇妙な言葉だ。なぜなら、発言の時期はオバマ政権の頃。オバマは北朝鮮に対して「戦略的忍耐」政策をしていたし、次の大統領もまだ決まっていなかった。

だいたい、当時、共和党の大統領候補だったトランプ自身、韓国から米軍を徹底させて朝鮮半島問題には関わりたくないという意志表示をしていた。にもかかわらず、なぜ一高官が記者たちに向かって、こんな重大な発言を自信満々で行えたのだろうか。

ちなみに、トランプ政権が誕生してから、米国務省本部の最上階に「ディープ・ステート」(影の政府)の出先機関が存在していることがFOXニュースなどで報じられている。実は、ヒラリー派であるダニエル・ラッセルもこの一員である。

今、朝鮮半島が核戦争一歩手前であることは誰の目にも明らかだ。なにしろ、金正恩氏もトランプ氏も共に相手国への「核兵器の使用」を公言している。

私たちの大半は、今日の危機的状況は、政治の愚かさと偶然の積み重ねがエスカレートしていった結果だと、漠然と認識しているが、本当にそうなのだろうか。仮に、今日の危機が、ずっと以前からディープ・ステートによって計画されていたとしたらどうだろうか。
・・・

さて、ブッシュ政権は二期目になるとネオコンをいったん後退させて、代わってコンドリーザ・ライスを筆頭とする国務省主導の戦略へと切り替えた。そして、2006年、彼らはそれまでの対北政策を180度転換した。信じ難い話だが、あえて北の核・ミサイル開発を黙認し始めたのである。

しかし、他方で、彼らはちゃんと「リミット」も設けていたことが分かる。それが上のダニエル・ラッセルの発言からうかがえる。

彼の言う「核攻撃能力」とは、要するに「米本土」へのそれだ。なにしろ、日韓を核攻撃する能力なら、最初の核弾頭を配備した瞬間から、北は獲得している。

その時、アメリカは何のアクションも取らなかった。米本土を核攻撃する能力を持った途端、北にトドメを刺す…つまり、もともと存在していた「北朝鮮打倒計画」は、ただ形を変えて延期されただけなのだ。

■第二次朝鮮戦争とは第三次世界大戦の「予行演習」だった!

だが、それにしても奇妙な話である。なんでわざわざ、北朝鮮が米本土への核攻撃能力に届く瞬間にまで、核・ミサイル開発の進展を黙認するのか。

なんでこんな矛盾した真似をするのか。なにか、家畜を食べる前に太らせる話に似ていると思うのは、私だけだろうか。

謎を解く鍵は、やはり2006年の「影の政府」の戦略変更にあるとしか思えない。彼らが本当に倒したい「本命」はあくまでプーチン率いるロシアだ。

その二番目に中国がくる。彼らが見据えているのは、将来の中ロとの決戦である。

すべてはそれを前提にして動いている。とすると、ある恐ろしい仮説が思い浮かんでこないだろうか。

現在の北朝鮮との緊張は「第三次世界大戦」という「本番」を見据えた「予行演習」ではないのかと。なぜなら「ディープ・ステート/影の政府」にとってのメリットが多数あるからだ。

たとえば、新兵器の実戦テスト。まさにこの時を見据えて、米軍産複合体は猛烈に新型の小型核兵器を開発してきた。

当然、本番前には、そのテストを済ませておく必要がある。極東の局地戦は、そのための格好の実験場というわけだ。

実は、グアム島のアンダーソン基地には、すでにその核兵器が届いているという話もある。だからそれを察知した北朝鮮は、あれほどグアム島を敵視している。

当然、その軍産複合体へのビッグボーナスも兼ねているだろう。まずは緊張を高めて、日韓などへの兵器セールスを行う。

次に、例によって臨時予算を組んで戦争を開始する。それはいつも米議会を通過してきた。これらは軍産複合体の収入となる。

しかも、湾岸戦争の時のように日本に請求書が回ってくる嫌な予感がするのは私だけだろうか。嬉々としてそれを支払う安倍総理の姿が目に浮かぶようだ。

第三次世界大戦に向けて、西側の大衆を戦時下心理へと誘導することもまた目的の一つだろう。とくに日本と韓国は完全にNATO陣営に組み込む必要がある。

だが、本番前に、何にも増して、敵の核ミサイルに対する防衛兵器をテストしておかなければならない。このミサイル・ディフェンス・システムの有効性が確認されない限り、「影の政府」としても安心して中ロとの決戦に臨むことができない。

だから、MDの配備に対して中ロが異常なほど神経を尖らせているのだ。プーチンは東欧のMD配備に対して「核戦争になるぞ」とまで警告している。

また、中国の習近平政権は、THAAD(終末高高度防衛ミサイル)配備を決めた韓国に対して、韓流禁止まで含む常軌を逸した外交を展開している。彼らはこれが第三次世界大戦用に配備された防衛兵器である事実を知っている。
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いずれにしても、戦争になれば、何発かの核ミサイルが日韓に向けて発射されるだろう。とくに沖縄と横浜は、在日米軍の重要施設が集中しており、また米軍人とその家族が突出して多く住んでいる地域なので、もっともターゲットになり易い。

ちなみに、在日米軍は自分たち専用の核シェルターをしっかり用意していて、とっくに避難訓練まで済ませている。計画者側は何が起きるかすべて知っているのである。


http://tocana.jp/2017/08/post_14247_entry.html




「トランプ政権が誕生してから、米国務省本部の最上階に『ディープ・ステート』の出先機関が存在している」
「もともと存在していた『北朝鮮打倒計画』は、ただ形を変えて延期されただけ」
「家畜を食べる前に太らせる話に似ている」
「彼らが本当に倒したい『本命』はあくまでプーチン率いるロシア」
「その二番目に中国がくる」
「彼らが見据えているのは、将来の中ロとの決戦である」

「現在の北朝鮮との緊張は『第三次世界大戦』という『本番』を見据えた『予行演習』ではないのか」
「まさにこの時を見据えて、米軍産複合体は猛烈に新型の小型核兵器を開発してきた」
「実は、グアム島のアンダーソン基地には、すでにその核兵器が届いているという話も」
「ミサイル・ディフェンス・システムの有効性が確認されない限り、『影の政府』としても安心して中ロとの決戦に臨むことができない」
中ロ:彼らはこれが第三次世界大戦用に配備された防衛兵器である事実を知っている」
「在日米軍は自分たち専用の核シェルターをしっかり用意していて、とっくに避難訓練まで済ませている」
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