【速報】新日鉄住金が極めて遺憾「日本政府の見解に反するものであり、極めて遺憾です。日本政府の対応状況なども踏まえ、適切に対応」

1: ばーど ★ 2018/10/30(火) 15:57:18.05 ID:CAP_USER9
新日鉄住金「日本政府の対応状況など踏まえ適切に対応」
今回の判決を受けて、新日鉄住金はコメントを出しました。

この中で、「日韓両国およびその国民の間の請求権に関する問題は『完全かつ最終的に解決された』とする日韓請求権・経済協力協定と、これに関する日本政府の見解に反するものであり、極めて遺憾です。今後、判決内容を精査し、日本政府の対応状況なども踏まえ、適切に対応して参ります」としています。

また「当社は今回の訴訟の4人の原告のうち2人から、1997年に日本で同様の訴訟を提起されましたが、2003年に当社の勝訴が確定しており、今回の判決は、この日本の確定判決に反するものです」としています。

2018年10月30日 15時28分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181030/k10011691421000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_005

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