チリ代表が韓国ファンを嘲笑って人種差別行為をやらかす 訪韓した南米代表が問題を起こす事例が続出

1:動物園φ ★:2018/09/11(火) 01:05:56.13 ID:CAP_USER

[単独]チリの選手、韓国のファンと記念撮影で人種差別行為の衝撃

スポタルコリア
2018-09-10 16:04

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[スポタルコリア]キム・ソンジン記者=ベント号(※パウロ・ベント監督率いる韓国代表)との試合のために訪韓したチリの選手が人種差別行為を行った。

あるサッカーファンは10日、「スポタルコリア」に人種差別行為を情報提供した。このサッカーファンはチリの選手たちと記念撮影をしたが、ある選手が目を引き裂く手の動きをしたのである。目を引き裂く手の動きは、東洋人を卑下するときのジェスチャーだ。

情報提供したサッカーファンは、「昨日(9日)水原駅でチリの選手に会って写真を依頼した。撮る時は分からなかったが、撮った後で確認してみたらある選手があんなポーズを取った」と述べた。

その選手はディエゴ・バルデス(24、モレリア)であった。バルデスは、サッカー好きなファンの心をいたずらに受け入れながら、してはならない行為をしたのである。

代表チームの試合のために韓国を訪れた選手たちの人種差別行為は毎回続いている。昨年U-20ワールドカップに出場したウルグアイのフェデリコ・バルベルデはゴールパフォーマンスで目を引き裂くジェスチャーをした。昨年11月にAマッチのため訪韓したコロンビアのエドウィン・カルモナも韓国選手たちに向かって同じ動作を取り、出場停止処分を受けた。



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