幕末の将軍「徳川家茂・慶喜」の使用した銀印の実物が見つかる…日米修好通商条約の批准書などに押印!

1: 記憶たどり。 ★
 《 今から150年余り前、幕末の将軍、徳川家茂と慶喜が西洋諸国との間に取り交わした外交文書に使用した印の実物が確認されました。調査にあたった専門家は「江戸時代に国を代表して押された印が残されていたのは非常に驚きで、大変貴重な発見だ」と話しています。

 見つかったのは、「文武両道の政治を行う」という意味の「経文緯武」と彫られた縦・横9.2センチ、重さ2.7キロの銀印で、徳川家に伝わる資料などを管理する徳川記念財団が蔵を整理した際に、漆塗りの箱の中に残されていました。  》 

ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

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https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180820/k10011582511000.html 
引用元: ・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1534711407/
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