基地反対派の妨害が『政府の機転により完全封殺されて』関係者が地団駄を踏む。身勝手すぎる言い分に周囲絶句

1:nita ★:2018/07/15(日) 16:28:20.27 ID:CAP_USER9

7/15(日) 15:19配信
琉球新報

【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設で、沖縄防衛局は14日午後11時ごろ辺野古にある米軍キャンプ・シュワブのゲート前に新たな柵を設置した。

 15日午前6時までに作業を終えた。

 15日午後2時までにゲート前を訪れた市民からは「夜中に作業をするなんて卑怯(ひきょう)だ」などの声が上がった。

 沖縄防衛局は約40メートルにわたって新たな柵を設置。柵と車道の間には交通規制材(バリロード)42個を設置した。

 柵とバリロードが設置された場所はこれまで、新基地建設に抗議する市民らが座り込んでいた場所だった。

 柵の設置を報道で知り、那覇市からゲート前に駆けつけた親盛節子さん(66)は「市民が抗議する場所を奪うようなやり方だ。みんなが寝静まった夜中に柵設置をするのは卑怯だ」と語気を強め、「反対するものに対して徹底的に攻撃する今の政府の思惑が見える。本当にひどいやり方だ」と憤った。

 午後1時ごろ、ゲート前を訪れた県の吉田勝広政策調整監は「県民の諦めを誘い、分断を狙っているのだろう。国はいろいろとやってくるが、あきらめないことが大切だ」と話した。【琉球新報電子版】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00000020-ryu-oki

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