追求を恐れた蓮舫代表が『民進党を放棄して逃亡する』末期的展開が予測される。マスコミ業界に頼る模様

1:胸のときめき ★@\(^o^)/:2017/07/30(日) 01:04:06.35 ID:CAP_USER9.net

「もしテレビ界に蓮舫が復帰するなら歓迎します。キャスターとしても、切れ味がいいコメントをするパネラーとしても期待できるからです」(放送作家)

民進党代表を辞任した蓮舫氏に対し、早くもこんな声が出ている。民進党に近しい関係者も次のように話す。

「すごくサバサバとした表情をしていた。次の参議院選挙、もしくは本人がほのめかしていた次の衆議院選挙には出馬せず、そのまま政界を引退する可能性があるのではないか」


一体どういうことなのだろうか。

「蓮舫が政治家を辞めるという情報は入っていませんが、可能性はあるかもしれません。野田佳彦幹事長が辞任して、次の幹事長の人事が難航しました。岡田克也元代表や玉木雄一郎議員らに幹事長就任を打診したのですが、ことごとく断られて『わたしでは求心力がない』という決断に至ったのです。そもそも、議員としての力不足があったのではないか、と本人は自己の力を猛省し、それが“国会議員としての限界”という見極めにつながっていったとしても不思議ではありません」(全国紙政治部記者)

https://myjitsu.jp/archives/27393



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