TOKIOを取材した記者が『事務所幹部から恫喝を受ける』凄絶な状況に。都合の悪い記者には認めない

1:名無しさん@涙目です。(東京都) [US]:2018/04/28(土) 22:52:03.10 ID:biUiqvgV0 BE:292723191-PLT(19081)

急きょ開かれたTOKIO山口達也(46)の謝罪会見は、直前に告知されたにもかかわらず、 会場の「鶴の間」に報道陣200人あまりが詰めかけた。ジャニーズの人気タレントが 「中高生向け番組で共演した女子高生へ強制わいせつ」という前代未聞の事件。 当事者の弁明を聞こうと、私も会場に入ろうとしたが、いきなり入場に待ったがかかった。

黒スーツの男たちの間から出てきたのはジャニーズ事務所の幹部だ。 私は旧知の間柄ゆえ挨拶を交わすと、「(取材は)だめだよ」。

ジャニーズ事務所の会見は、好意的な報道をするメディアのみを受け付けるのが基本。 しかし今回はれっきとした刑事事件で、未成年の女性が被害者である。 幹部が「(あなたは)悪い記事ばかり書いているじゃないの」と言うので、 「そんなことはありませんよ」と穏やかに説明すると、 「おお、こわいこわい、脅かされちゃったわ」と芝居がかった言葉を発した。

私は感情的になるはずもなく、「失礼しました。ならば帰ります」と頭を下げた。 が、最後に、週刊文春や週刊女性、日刊ゲンダイ、東京スポーツ、サイゾーなどの “不都合なメディア”がすでに会見場に入っていることを告げると、 ようやく取材を許可された。 「変なことを聞くんじゃないぞ。メリー(喜多川)さんに言いつけてやるから」といやみを言われたが……。
http://blogos.com/article/293760/



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