捏造疑惑に激怒した小西議員が『マヌケすぎる”物証”を提示して』爆死した模様。証拠じゃない!とツッコミ殺到

1:名無しさん@涙目です。(四国地方) [US]:2018/04/24(火) 22:48:20.79 ID:5QoG9hDB0 BE:201615239-2BP(2000)

民進党の小西洋之参院議員が防衛省統合幕僚監部の3等空佐から罵倒された問題で、防衛省が調査の中間報告を発表したことを受け、小西氏本人が24日午後、国会内で記者団に語った内容は以下の通り。

 --防衛省の調査によれば3佐は「国民の敵」と言っていないと

 小西氏 今日の調査発表を見て、私に対して「気持ち悪い」「バカ」「国益に反する」などの暴言を行ったことは認めた。ただ、「国民の敵」という発言は行っていないということだが、それは事実に反する。私は「国民の敵」という暴言を受けた。今回の報告書は組織的に隠蔽するような動きがあるのではないかと疑念を持っている。あったはずのことを無かったことにすることはできないと思う。

 いくつか証拠があり、当日事件が起きたのが午後8:40くらいだが、8:49に電話の発信歴があるが、私は、防衛省の豊田(硬)事務次官に電話している。事務次官は私からの電話の中で、私から「国民の敵」「なになにの敵」だという発言は間違いなくあったと認めている。
なぜ豊田事務次官に電話するのかといえば、「気持ち悪い」では電話しない。「国会議事堂の前で現職の自衛官を名乗る者から国民の敵という暴言を受けている。これは防衛省、自衛隊、あるいはシビリアンコントロール、根底からひっくり返る話だから、ただちに人事当局の人間に連絡して、私の携帯に電話してくれ」と言った。

 さらに事件の直後だが、武田(博史)人事教育局長が私と携帯のやりとりをしていて、武田局長は明確に「私が国民の敵という暴言を受けた」ということを証言をし、今日の防衛省の発表の文書にもあるが、私は「国民の敵」という暴言を受けたということを彼が当時、メモに記録をしている。さらに、事件の現場を私はタクシーで立ち去ったが、タクシーの中で知り合いの弁護士に電話している。その電話の中で私がたった今、現職の自衛隊員から「国民の敵」という暴言を受けたということを明確に記憶して、それは証言も話すということは言ってくれている。

 その他、いくつも証拠があるので、今回の調査報告書は例えば先週金曜日の段階まで、豊田事務次官や武田局長に対して、調査ヒアリングを行っていない。当日の夜、当事者でもあった防衛省の関係者にヒアリングすら、先週金曜日の段階で行っていない。今日月曜日(ママ)ですから、事実上そういうこともきちんと行われずに、組織的な隠蔽の調査報告であり、誠に許されない遺憾なことだと思っている。

http://www.sankei.com/smp/politics/news/180424/plt1804240038-s1.html



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