「本能寺の変に黒幕がいた」…溢れる歴史事件の陰謀論に挑む「陰謀の日本中世史」!

1: アルカリ性寝屋川市民 ★
 《 気鋭の歴史学者、国際日本文化研究センター(日文研)助教の呉座勇一さん(37)が今春刊行した『陰謀の日本中世史』(角川新書)は、人々の心を捉える歴史上の陰謀論に挑んでいる。

 「本能寺の変に黒幕がいた」など、研究者らが取り上げない珍説奇説が、社会で一定の支持を得ていることを危惧したからだ。歴史学の手法で徹底批判し、現代のネット社会にあふれる数々の陰謀論にも、警鐘を鳴らしている。 》 

ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

Honnoj_Yakiuchi
http://www.sankei.com/west/news/180422/wst1804220003-n1.html
引用元: ・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1524395685/
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