東シナ海の日本の防空識別圏内を無人偵察機が飛行…中国が開発した「BZK-005」と推定!

1: みつを ★
 《 防衛省は18日夜、中国のものと推定される無人偵察機が、東シナ海の日本の防空識別圏(ADIZ)内を飛行しているのを確認したと発表した

 (略) 日本が実効支配し、中国も領有権を主張する尖閣諸島(中国名:釣魚島)の北約160キロ付近で、中国が設定したADIZ内でもある。航空自衛隊が戦闘機を緊急発進させて対応した。防衛省は、中国が開発した偵察用無人機「BZK-005」と推定している。  》 

ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

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https://jp.reuters.com/article/china-defense-idJPKBN1HP220 
引用元: ・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1524070064/
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