中国空軍J-20戦闘機配備で、太平洋に展開する米軍艦に深刻な脅威…400km先の目標を攻撃できる空対空ミサイルも!

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 《 The Military Balanceは、中国の戦闘機J-20の本格配備によって、遅くとも2年以内にアメリカはレーダーに探知されないステルス戦闘機による独占支配を失う可能性があると指摘しています。J-20はアメリカのF-35よりも飛行航続距離が長く、アメリカが太平洋に展開する軍艦に深刻な脅威になる可能性があるとのこと。

 さらに、まだ名前が付けられていない中国のシステムは、400km先の目標を攻撃できる空対空ミサイルとしては他に例を見ないほど広い射程距離を持つとのこと。この武器は、現在、空中偵察や管制のために利用される航空機の「安全圏」の見直しを強いることになる可能性があります。 》

ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

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https://gigazine.net/news/20180225-chinese-air-power/
引用元: ・http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1519555568/
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