羽生結弦のコーチが『韓国で嘲笑の的になる』恥知らずな展開に。異次元の発想に日本側ドン引き

1:たんぽぽ ★:2018/02/22(木) 12:11:48.73 ID:CAP_USER

五輪を連覇した羽生結弦のコーチ、ブライアン・オーサー氏(56)が、韓国で笑いものになっている。

 16日の男子フィギュアスケート・ショートプログラムでのこと。14番滑走のチャ・ジュンファン(16=韓国)の演技後、キスアンドクライに現れたオーサーコーチが着ていたジャンパーの胸には太極旗があった。

 25番目に登場した羽生の演技が終わると、今度は背広服で横に座り、さらに29番滑走のスペインのハビエル・フェルナンデス(銅メダル)が会場を沸かしたあとにはスペイン選手団のジャンパーを羽織っていた。

 地元紙東亜日報(19日付)は、3カットの写真付きで「着せ替えショー」と冷やかし、「16日のアイスアリーナで一番奔走したのはオーサーコーチだった」と報じたマスコミもあった。

 オーサー氏が指導する選手は今大会に5カ国5人も出ている。上記の3人に加え、女子シングルに出場するガブリエル・デールマン(20=カナダ)、エリザベート・トゥルシンバエワ(18=カザフスタン)も門下生だ。

 オーサー氏は、本拠地のカナダ・トロントにあるクリケット・スケーティング&カーリング・クラブに教え子を集めて練習させており、それを「商売上手」と皮肉っている韓国紙もあった

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14336406/



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