中国の対艦弾道ミサイルDF-21D「空母キラー」の実験を実施…射程2700kmで空母の防御を突破!

1: 【東電 79.5 %】 (帝国中央都市) [CN]
 《 中国は、近代化した対艦弾道ミサイル「DF-21D(東風-21D)」の実験を行った。

 (略) 射程は2700キロ。軍事アナリストらは、DF-21Dは最良の空母の防御を突破できるとの見方を示している。DF-21Dは、冷戦時代に入ってから米海軍の世界支配にとって初の脅威となり、「空母キラー」と呼ばれている。  》 

ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

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https://jp.sputniknews.com/politics/201802014530986/ 
引用元: ・http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1517494893/
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