【無慈悲】麻生副総理、“共謀罪”報道批判に食い付いた東京新聞記者を返り討ち「あおった記事が結果違った、世の中を騒がせた。“社会の公器”の責任は?」

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1: なのか ★ 2017/12/15(金) 19:15:16.44 ID:CAP_USER9
 麻生太郎副総理は15日の記者会見で、「テロ等準備罪」を新設する改正組織犯罪処罰法をめぐる報道に関する自身の発言の見解をただした東京新聞の記者に対し「(同新聞は処罰法を)やったら良くないと書いていた。しかしそれは嘘だった」と反論した。

 また
「(処罰法ができ)結果として良かった。しかし、訂正記事が出ていない」と指摘。「あおった記事が結果として違ったら、それだけ世の中を騒がせたわけだ。“社会の公器”の責任は(どうなる)」と批判した。

以下略
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